知らない人にはいいにくいアニメ

小さい頃や学生時代は漫画やアニメ、当時はアニメと言ったことがなくテレビって言ってましたけど。

ひょんなことから見たアニメ、アルテって言う漫画がアニメになって登場してたんです。

もっとも漫画なんて読んだこともなかったのですが、そのレビューみたいな真似事をしてたのが始まりだったのです。

最初は修行気分で粗筋を書いてみたり、感想を書いてみたりしたのですが、じっくり見てみると面白い漫画って多いですね。

アルテもそのうちのひとつなのですが、描写といい主人公のアルテの生き様といいなんとなく感情移入してしまうのでした(笑)。

アニメの始まりはなんとなく見ていたのですが、アルテの頑張っている姿や最初は悪役キャラクターぽく登場した人物までアルテの味方になっていく。

味方になっていったのもたまたまではなくアルテの人柄でついつい引き込まれて応援したくなっていくのです。

それを見ている僕も応援心が芽生えてきていたのです。

あ~やっぱりあにめっていいものですねぇ~と昔の映画の紹介のおじさんみたいになってしまいますが、この年になってちまたの大学生がツイッターで良かった~とか書いてあるのに「そうそう」みたいに思ってしまっているのは知り合いにはいえないでしょうね(笑)。

セルピュア ハイドロキノン 口コミ

あるても感動したのですが、そのついでにブームになっている「鬼滅の刃」も見てみることにしたのです。

最初の1話目では平凡な始まりのような気がして、半分見てから数日間放置してたのですが、時間が出来てじっくり見てみると面白い!

その話の終わらせ方がずるいのです(笑)。

つぎからつぎへと見たくなる。

仕事をしながらではあったのですが、流し見で結局3日間ぐらいで全話見ちゃいました。

いやっ~爆発的なブームを巻き起こしている鬼滅の刃。

やっぱり違うわっ~って感じでした。

鬼滅の刃もアルテも続編があっても不思議でない終わり方だったので、ぜひとも続きを早くみたいですね。

アルテはフィレンツェに帰ってきて、レオのもとでどんな修行をしていくのか、そしてどんな画家になっていくのか?

その続きはどんな事になっていくのかっていうのが気になります。

漫画の方はまだ続いているようですので、漫画喫茶にでも言って見に行こうかと考え中です。

また、鬼滅の刃はなぜか突然漫画の方も終わってしまったようですので、再開しないのかなと思っているところです。

終わってもなおかつコンビニの一番くじで話題になってしまっているほどの人気ぶり、マンガも捨てたもんではないですね。

 

あんまり言いたくないですが実はクセ毛なんです・・・(涙

あんまり言いたくないんですが、わたしの髪の毛はくせ毛です。
湿気の多い日には髪の毛がうねうねしてきます。
ずっとサラサラな髪質の人をうらやましいと思っていました。
いつも通っている美容室の人はヘアアイロンでサラッとした雰囲気に仕上げてくれていますが、それはプロのなせる業なんだと思っていました。
以前、ヘアアイロンを買ったことがあるんですが、うまく使いこなせず放置していました。
一人で自分の髪にアイロンをあてると、指や耳を火傷してしまいそうで怖かったですし、そもそも髪の毛をうまくはさめないんですよね。
せっかく買ったヘアアイロンが無駄になってしまったことを美容師さんに話すと、やっぱり練習が大切ということを教えてくれました。
その美容師さんも自分でアイロンをあてているそうですが、最初のころはネットでやり方を調べたり、何度も練習していたということでした。
ちょっとできなかったからって諦めるのはやっぱりよくないんだなと思い知らされ、再度チャレンジしてみることにしました。
やっぱり最初のうちはうまくできませんでしたが、それでもあきらめずに毎日続けていると、3日ぐらいたっところに、少し上達していることを実感できました。
何度も同じ個所にアイロンをあてると髪が痛むので、明日またがんばろうと思って続けていると、自分で納得できるぐらいに仕上げれるようになりました。
今までは、「美容師さんだからできるんだ」とか「毎日アイロンをあてるなんてめんどくさい」と言い訳をしていましたが、やっぱり練習することは大事ですよね。
こんな子供にもわかることなのに、気づけなかった自分が恥ずかしい。
でも、練習は大事ということを身にしみて理解できたので結果オーライです。
たぶん人生を大きく左右するほどのことだと思います。
この経験を勉強や仕事にも生かしていくべきですよね。
そして、最近わたしが勉強したいと思っているのがプログラミングです。
プログラミングってものすごくとっつきにくいイメージがあります。
でもやってみないことにはなにも始まりません。
最初のうちはチンプンカンプンでしょう。
でも、あきらめずに続けて何度も練習することが大事ということをヘアアイロンで学んだわたしなら、いつかできるようになるはずです。
とはいうものの、できるだけ効率よく勉強していきたいというのが本音です。
最近では優秀なプログラミングスクールもあるようなので、多少お金はかかったとしてもスクールに通うのもアリだと思います。
たとえばコーチテックというプログラミングスクールは最短2ヶ月でスキルを身に付けることができるそうです。
コーチテック
コーチテックではその人に合ったオーダーメイドカリキュラムを提供してくれて、専属コーチがアドバイスしてくれるとのことです。
練習は大事とわかってはいても、やっぱり挫折のリスクはつきまといます。
そんなとき、コーチテックのように専属コーチがいるスクールならモチベーションを維持できてゴールにたどり着ける確率が高まるはずですよね。
失敗してもあきらめずに続けていき、幸せな生活を手に入れたいものですよねぇ。

今まで放置していた問題を腕時計が解決してくれる!?

私は昔からコミュニケーションの取り方がヘタクソです。
相手の気持ちになって考えることは大切とわかってはいるのですが、自分のことばかりに意識が向いてしまいます。
これまで、「人づきあいは大切だ」と思って人に合わせるようにしていましたが、ずっと違和感がありました。
そもそもコミュニケーションがヘタクソなのに無理して人に合わせようとするから違和感があったんでしょうね。
そこで、「人から離れるほうが自分は幸せになれるんじゃないか?」と思い、思い切って会社を辞めてみました。
別に安易な考えで会社を辞めたわけではありません。
会社を辞めたとたん、収入がゼロになるので、考えるだけで恐ろしかったです。
でもその代わり、自分だけの時間というものが手に入ります。
会社勤めをしていると労働力と同時に時間を差し出さなければいけませんからね。
自由に使える時間があれば、何かしら自力で稼げる方法は見つかるはずだと思いました。
おそらく数年間は貯金をくいつぶす日々が続きます。
それはたぶん地獄のような日々だと容易に想像がつきます。
でも、ある意味そっちのほうが自分には向いていると感じたんですよね。
時間を有意義に使えれば必ず光は見えてくると信じています。
貯金はずっとあるわけではありません。
収入がゼロの状態が続けばいずれ尽きてしまいます。
そうなる前になんとか自力で稼げるスキルを身につけなければいけません。
お尻に火が付いている状態をあえて作り出すというのも問題解決の1つだと思うんですよね。
というようなことは、このブログでは話せますが、親や友達にはこんなことはあまり言いたくありません。
なんとしても自力で稼げる能力を身に着けたいと思っているからです。
今までずっと放置してきた問題に本気で取り組んでいきたいです。
そのためには時間管理が欠かせません。
貯金が尽きるまでの時間は限られているわけですから。
時間管理にはスマホが有効ですが、意外とアナログな腕時計のほうが使えるかもしれません。
スマホは万能ですが、腕時計は時間機能のみに特化したアイテムだからです。
アナログですが、いつでもどこでもすぐに時間を確認できます。
時間を意識する癖をつけるにはもってこいのアイテムです。
たとえば、ノードグリーンの腕時計はシンプルでおしゃれなので普段使いに適しています。
デンマークのブランドですが、最近は日本で取り扱う店舗が増えつつあります。
ノードグリーン 店舗
また、ノードグリーンは公式のオンラインショップもあります。
出不精の私には店舗に行くよりもオンラインショップのほうが向いています。
腕時計で時間をしっかりと意識する癖をつけ、一刻もはやく自分で稼げる能力を身に着けたいと思っています。

今の日本ってどうなんだろう

今までの私といえば、自分の未来のビジョンには無頓着でした。
未来なんてどうなっているかわからないし、今を生きるので精いっぱいという感じでした。
でも、最近の日本の状況を見ていると、そうも言っていられないと思うようになり、未来について真剣に考えるようになりました。
なぜかというと、やっぱり日本という国に対しての疑念が大きいからです。
こう思っている人は多いんじゃないでしょうか。
かつては日本には世界に誇れる企業がたくさんあって、ものづくりに関しては世界中から絶大な信頼がありました。
ところが、今まで発展途上と見下していた国々が急成長を始め、いつのまにか日本には落ちぶれ感がただよっています。
日本の景気は冷え込んでいるにもかかわらず、強引な消費税増税。
その税金はどこで使われているのかは不透明です。
有意義に使われているなら納得はできますが、どうもそうじゃないような気がするのは私だけではないはずです。
という愚痴をこぼしていても何もメリットはありません。
これから自分はどうやって生きていくのか、建設的に考えるほうが賢明です。
そこで思ったのが、サラリーマンを辞めるという今までに考えたこともなかった発想です。
こう思うようになってから、アフターファイブの時間は勉強をするなど、今までの生活スタイルをガラリと変えてみました。
同僚から付き合いが悪くなったと言われても気にしません。
仮にそれで人が離れていっても気にしないことにしています。
今ここで生活を改めないと未来はないと感じているからです。
これからどうやって収入を得ていくかという問題はとても重要です。
たとえば、プログラミングスキルを身に着けるというのは賢い選択だと思います。
でも、ただ受け身で授業を受けるというようなことはしたくありません。
そこで、ライザップのように結果を重視しているプログラミングスクールを探してみました。
今はスクール自体が充実しているんでしょうか、一風変わったプログラミングスクールを見つけました。
コーチテックというスクールなんですが、自分に合った教材を提供してくれて、毎週専属コーチとの面談があるので、モチベーションも維持できそうです。
わからないことはLINEで質問し放題なので安心感があります。
他のスクールに比べて値段が良心的なところもいい感じです。
コーチテック 値段
お金をかけたくないなら独学という方法もあるんでしょうが、プロに学ぶのが一番の近道だと思っています。
今までの私なら絶対に独学を選んでいたはず。
でも、そうやってきた結果が今の自分です。
自分を変えたいなら、今までと違う方法を試してみるというのが成功への近道だと思えるようになりました。
こんなことを毎日一人で考えているのってちょっと変態的ですよね。
絶対誰にも言いたくないですね。

ルンバに掃除してもらうよりも自分でモップかけたほうが早くない?

数年前にルンバって注目されていましたよね。
部屋を掃除してくれるお掃除ロボットです。
実際にルンバを買ったという話もよく聞きます。
注目されたのは数年前ですが、すでに世間一般に定着して今でもすごく人気がありますよね。
一言でルンバと言ってもいろいろ種類があって、安いものでも3万円前後、高機能なものになると10万円以上します。
3万円ぐらいなら何とか手が届くかもしれないと、ルンバの購入を検討してみました。
ルンバの購入を検討したきっかけは、わたしが今までの掃除のやり方が、週1のぞうきん掛けだったからです。
掃除機は大きくて邪魔になるので買っていません。
ぞうきん掛けって疲れるので、結構大変なんですよね。
そこで、ルンバを思いついたわけです。

ルンバを実際に使っている動画がユーチューブにアップされていたので見てみました。
障害物を検知したり、自分でルートを決めて動いているようです。
わたしの部屋は家具は少ないし、床にものが置いてあることもないので、ルンバには適した環境です。
「よ~し!ルンバ買っちゃおう!きっと便利になるはずだ!!」と一度は購入を決意したのですが、ふと思ったことがありました。
「自分でモップかけたほうが早くね?」
もともとルンバを買おうと思ったのは、ぞうきん掛けの苦労をなんとかしたいことがきっかけでした。
それが理由なら、別にルンバじゃなくても、モップでいいかなと。
モップなら、立ったままササッと掃除できますよね。
そこで、アマゾンでモップを検索。
1500円ぐらいで販売されていました。
3万円と1500円の価格差は大きすぎます。
しかも、ルンバは自動でやってくれるけど、とにかく遅いという欠点があります。
というわけで、ルンバをあっさりあきらめ、モップを購入してみました。
我が家のリビングは10帖ほどです。
モップでササッと3分もかかりません。
モップを買ったのは大正解でした。
気になった時にすぐにササッと掃除できるので楽ちんです。
意外とアナログな方法で効率化できるもんですね。
日当たりのいい部屋ということもありますが、なんだかお部屋が輝いて見えます。
でも、日当たりのいいのは良いことのように思いますが、紫外線が入ってくる量も多いということなので素直に喜べません。
家にいても紫外線対策は必要です。
UVケアクリームを塗るのが普通ですが、めんどくさいし、手がベタベタになるのが嫌なんですよね。
そこで見つけたのが、「インナーパラソル16200」です。
なんでも、飲むUVケアサプリメントなんだとか。
インナーパラソル ドラッグストア
毎日3錠飲むだけでUVケアができるのですごく効率的ですね。
ルンバで浮いたお金でインナーパラソル16200を買ってみようかなぁ。

それにしても、もしルンバを買っていたら、たぶん後悔していたと思います。
そんなに広い部屋じゃなければ、ルンバは必要ないんじゃないですかねぇ。あっはっは。
と強がってはみたものの、ルンバを持っている人がちょっと羨ましかったりもする今日このごろです。

ガリガリ男ってカッコ悪いですか?

ガリガリの男性って頼りなく見られがちですよね。わたしもそのうちの一人です。生まれてこのかた太ったことがありません。社会人になってずいぶん経った今でも高校時代と体重はほとんど変わっていません。

身近な人で同じようにガリガリの人はいません。太っていてダイエットに励む人は多いですが、痩せすぎで悩んでいる人は少数派です。

だから誰にも相談できないので、ちょっと寂しい感じがありますね。

そこで、この場でいつも自分が心の中で思っていることを書いてみようと思います。

また痩せた?とよく言われる

会社でほとんど毎日顔を合わせているにもかかわらず、「また痩せた?」といろんな人から言われます。同じ人から何度も言われることもあります。

それが事実なら、「わたしの今の体重は3キロとかか?」と言ってやりたい。

絶対言えませんけど。

女性は「痩せた?」と言われるとうれしい人が多いみたいです。言ってくるのはほとんど女性なので、もしかして褒めているつもりなんでしょうか。

内心は傷ついているんで、言わんでください。

あだ名はガイコツ、またはホネホネロック

社会人になってからはさすがにありませんが、小学生の時のあだ名は「ガイコツ」です。その他、ガリガリの人は「ホネホネロック」とか「ポッキン」と呼ばれていた人もいるんじゃないでしょうか。

ぶっちゃけ、小学生ってあだ名をつけるセンスは天才的だと思います。同時に無慈悲なまでの残酷性も兼ね備えていますけどね。

ときどき、昔のあだ名は何だった?って話題になることがありますが、「ガイコツだった」と言うと爆笑されます。「笑うな!!」と言ってやりたい。

絶対言えませんけどね。

まるで老人のような腕

ガリガリの人の腕って血管が浮き出ているので、まるで老人のような腕に見えてしまうんですよね。わたしの腕もホント、骨と皮って感じがします。マッチョな人の腕に血管が浮き出ているのはかっこいいんですが、ガリガリの腕に血管が浮き出ていると悲惨です。

先日も実家に帰った時、母親に「なにその腕!年寄りみたい!!」と言われてしまいました。泣きたい (笑

30も歳の離れたあんたに言われたくないわいっ!と言ってやりたい。でも、最近は親にやさしくしようと心掛けているので言えませんでした。

ところで、最近ではダイエットサプリではなく、太るためのサプリメントというのもあるみたいです。そして、見つけたのが「プルエル」というサプリメント。少しお金がかかるけど、はじめてみようかしら。
プルエル 薬局