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恐ろしい年金資金の投資

年金の支給額が年々減額されていくのは仕方のないことだと多くの人が思っています。若い人が減少し高齢者が多くなることから資金源が確保できないということです。そういうことから現在の年金資金を投資で増やそうという発想があり、実際一部で実行されています。一時期は投資で増えているという情報もありましたが、マイナスになってしまったという報道も最近にありました。結局のところ投資では増やすことができないのではないかと感じるようなニュース内容でした。この投資分が全体のどれぐらいかというのが気になるところですが現在はそれほど大きな割合でないようです。しかし、それが知らないうちに投資割合が増えていってとてつもない損失を出すとなると目も当てられない状況になります。投資に頼る年金財源の見通しはとても危険で恐ろしいように思います。そもそも年金財源を投資してもよいか国民投票があってしかるべきだと思いますが知らないうちに実行されているということも恐ろしいと感じます。ただでさえ不足している年金資金を投資でマイナスとなってしまえば誰が責任を取るのかと思いますがそんな責任は結局のところは誰も取らずに国民が負担するということになってしまいそうです。みずほ銀行カードローン審査基準!今すぐ審査に通る必勝法!

「1億総活躍社会」、耳障りはいいけれど

一億総活躍担当相という役職が出来て、「1億総活躍社会」というのをスローガンにしているらしい。国民全員が戦力になれ(働け)って意味なんだろうけど。全員に働けって言ったって、現状は無理でしょう。働きたい気持ちは溢れているのに、叶わない人たちもいる。それを解決しない事には、一億人の活躍も、経済の回復も無理でしょ!!よく言われているのが、①介護による離職。②子育てによる仕事をする事や、仕事を続ける事のむずかしさ。等。どちらも納得ですが、私は、別の視点(③)に目を付けたいと思います。③認定自殺者が年間約3万人。それ以外に、毎年の不審死がおよそ14万人前後。その内の約半数の7 万人は自殺と判断されています。戦争をしているわけでもないのに、いや、戦争をしていないからこそ、自分から死にゆく人が多い社会って、酷すぎるのでは?自殺者に多いと言われている、うつ病になる人は、もともと、責任感が強く、仕事熱心な人が多い。そんな人達を社会に戻せないのは、日本経済や日本社会にとって、大きな損失でしかないのではないでしょうか? 「1億総活躍社会」を謳うのならば、まず、自殺者や、うつ病患者を本気で減らす対策を打ち立てるべきだと思います。例えば、子供をはじめ、大人に対してもメディアを使った教育を行う(道徳心を養う)といった事もあげられるのではないでしょうか?三井住友銀行カードローンの審査基準!審査に通る必勝法!